ご相談事例

30代のご夫婦から家計と保険の見直しに関するご相談

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30歳代の公務員のご主人と同じ歳のパート勤務の奥様から家計と保険の見直しに関するご相談を受けました。
お二人のお子様が小さいことから、ご主人の死亡保険金額が不足していることを指摘し、団体保険等の利用をアドバイスしました。

新型コロナウイルス対策から事務所を閉鎖していたため、報告書のご説明はSkypeを利用して行いました。

30代のご夫婦から家計と教育費に関するご相談

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30歳代の公務員のご主人とパート勤務の奥様から家計と教育費に関するご相談を受けました。
お二人のお子様を医系の大学院まで進学させることを希望されていることから、ご主人の死亡保障を充実させるために団体保険を利用することと、奥様が薬剤師の資格を生かしてフルタイムで働くことをアドバイスしました。

 

60代の男性からライフプランの検証と資産管理に関するご相談のコピー

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3年前にセカンドライフプランのご提案をした60歳代の男性から、ライフプランの検証と資産管理に関するご相談を受けました。
ご相談者は、前回のご提案に基づき60歳で退職後、再雇用で3年勤務されており、ライフプランの検証と老後資金の運用を希望されていました。状況の変化を踏まえたキャッシュフロー分析を行い、資産の多くは生活に必要な資産であることを再確認し、一般NISAの範囲内で資産管理をすることをアドバイスしました。

 

40代自営業のご夫婦から住宅ローンと保険の見直しに関するご相談

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40歳代自営業のご夫婦から住宅ローンの借換えと保険の見直しに関するご相談を受けました。
自営業の場合、公的年金制度の保障が少ないことから、必要保障額と老後の資金が大幅に不足していることを指摘し、住宅ローンの借換え、定期保険の追加加入、iDeCoの利用をアドバイスしました。
ご相談は、ZOOMを利用して行いました。

 

60代後半のご夫婦からセカンドライフのご相談

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60歳代後半の大学職員のご主人と10歳年下の専業主婦のお客様からセカンドライフのご相談を受けました。
ご主人は、退職と再就職が決まっていたため、老齢年金の受給見込み額を試算した上で、老後のキャッシュフローを分析しました。
また、資産管理と歳の離れた奥様の年金繰下げについてアドバイスしました。

新型コロナウイルス対策で事務所を閉鎖していたため、報告書のご説明は、Skypeを利用して行いました。

 

30代単身のお客様から保険の見直しに関するご相談

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30歳代の単身の公務員のお客様から、保険の見直しについてご相談を受けました。
過大な保険料を支出されていましたので、単身者にふさわしい死亡保険金額をお示しして、団体保険の利用をお勧めしました。
また、がん保険の見直しについては、がん治療とがん保険の動向をご説明した上で検討中のがん保険を比較検討し、アドバイスしました。

 

母子家庭のお客様から教育資金と老後資金のご相談

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シングルマザーのお客様から家計の見直しと教育費に関するご相談を受けました。
家計収支の分析を行うとともに、教育費には高等教育の無償化施策が利用できることをご説明しました。
また、お子様が独立した以降は、iDeCoで老後資金を準備することをアドバイスしました。

 

家計の定期的な見直しに関するご相談

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ご結婚直後の家計分析と、住宅資金に関するご相談を受けたお客様から三度目のご相談を受けました。
今回のご相談は、マイホーム購入後の家計の収支分析と見直しについてご相談を受けました。
家計の収支予測に問題はありませんでしたが、団体信用生命保険に未加入であるため、ご主人の死亡保険金額が不足していることをアドバイスしました。

 

30代男性のお客様から結婚後の家計の見通しに関するご相談

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結婚予定の30歳代の男性から、結婚、子育て、マイホームなどの夢を叶えるための家計の見通しについてご相談を受けました。
夫婦共働きを前提とすれば夢の実現は可能であることと、出産のタイミングによって資産残高の推移に違いが出ることをアドバイスしました。

 

ご主人が亡くなった後の諸手続きに関するご相談

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ご主人を亡くされた60歳代前半のお客様から、諸手続きに関するご相談を受けました。
健康保険の葬祭料と高額療養費の請求、未支給年金と遺族年金の請求、生命保険の請求などをアドバイスしました。

また、相続に関しては、自筆証書遺言の検認、相続財産の整理などをアドバイスしました。

 

30代独身のお客様から資産管理に関するご相談

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30歳代の独身公務員のお客様から、資産管理に関するご相談を受けました。
個人型確定拠出年金(iDeCo)と一般NISAを利用した積立投資信託を利用した資産管理についてアドバイスしました。

このお客様からのご相談は、三度目となります。